パッティングストロークについて– category –
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パッティングストロークについて
ガイド付きの練習グッズをお勧めしない理由
パッティングの練習グッズには、アドレスや方向に対するガイドがついているものがたくさんあります。 このガイドは練習のためには本来無い方が良いものだと思っています... -
パッティングストロークについて
パットはショットの縮図になることが多い
パッティングストロークにその時に取り組んでいるショットのイメージが色濃く出る方が少なくありません。 特にドローを打とうとか、フェードを打とうと思って取り組んで... -
パッティングストロークについて
ファーストパットで優先すべきこと
ファーストパットを打つ時に考えることは何でしょう? もちろん残っている距離にもよると思いますが、距離が遠ければ入れるというよりは寄せるということになります。 ... -
パッティングストロークについて
ライ角が合うと打音も転がりも良くなる
様々な理由でライ角が合っていなくて調整をされる方は、最近では1ヶ月に15人以上で、20本近くの調整をコンスタントにしています。 ほとんどの方が折れる心配をされてき... -
パッティングストロークについて
ラインを合わせられている人は本当に少ない
パッティングカウンセリングではいつものルーティーンを再現してもらい打ってもらうこともあります。 その時にラインを合わせている方が感覚では60%くらいいらっしゃる... -
パッティングストロークについて
打ち出し方向が思った通りになっているか?
打ち出したい方向に打ち出せているか?これがパッティングでは一番重要です。 思った方向に打てていなければ入ってしまったら読みが悪かったということになります。 思... -
パッティングストロークについて
インパクトがアドレスの再現になっているか?
インパクトがアドレス時のフェースの向きの再現になっているか?はストロークの安定度を計るためには重要です。 アドレス通りのインパクトになっていれば基本的には手を... -
パッティングストロークについて
逆オーバーラップグリップは試す価値あり
しばらくの間私が採用しているパッティング時のグリップの持ち方は逆オーバーラップです。 最初はクラブを持つのと同じ普通のオーバーラップ(左手の人差し指の上に右手... -
パッティングストロークについて
どう動かそうとしているかが無い?
パッティングストロークをどうしようと思っているかを聞いたときに、「そこは何も考えていません」という方がたまにいます。 これって無意識なので自分のパッティングス... -
パッティングストロークについて
ミスの記憶をリセットできるかは重要
パッティングに限らずゴルフにおいてミスの記憶をリセットできるかは重要になります。 前のホールでひっかけたから次はひっかけないようにしようとか、前のホールでショ... -
パッティングストロークについて
どうしたら効果的な練習ができるか?
パッティングカウンセリングでは、カウンセリング後の練習方法についてもお話ししています。 せっかくその場でできたイメージを効率よく体にしみこませるために、どんな... -
パッティングストロークについて
打ったら飛びそうだからぼやけた当たりになる
パターのフェース面の素材とヘッド形状の相乗効果で小さな力でもボールを飛ばせるパターがたくさんあります。 一般的には打感が柔らかい大きいヘッドのパターは易しいと... -
パッティングストロークについて
結局は元の距離感に戻る
これまでブレードタイプのパターを使ったり、インサートの無いパターを使っていた人が大型マレットに変えてショートしなくなったという話はよく聞きます。 ですがその効... -
パッティングストロークについて
ストロークタイプで選ぶヘッドが変わる
パッティングストロークには途中振るスピードが変わらないタイプの打ち方と、インパクトで力を入れるタイプの打ち方があります。 このストロークタイプで合うヘッド、合... -
パッティングストロークについて
インパクト後にフェースを真っ直ぐに出そうとするイメージ
先日いらっしゃったお客さんで、ストローク軌道のイメージをお聞きしたら「インサイドストレートです」とおっしゃっている方がいました。 CAPTO でストローク軌道を見て... -
パッティングストロークについて
重いシャフトの意外な効果
先日まったくバランスが出ていない状況で、ヘッドの重みを感じないという方のシャフト交換をしました。 バランスはもちろんシャフトバランスによっても変わりますが、一... -
パッティングストロークについて
プッシュアウトのミスが出る人のための対策
ショートパットでプッシュアウトしてしまう...。 フックラインでもないのにボールが右に行く...。 次は右に行かないようにと思い過ぎて今度は左に行く...。 こんなこと... -
パッティングストロークについて
フェースの向きが左に向きやすい人が真っ直ぐに向けるためには
ショートパットの時にフェースの向きが真っ直ぐに向かないと軌道でフェースの向きをカバーするのが難しくなります。 真っ直ぐに向けようと努力してやることは、実は真っ...
