パッティング練習– category –
-
パッティング練習
調子良いイメージのパッティングも…
ここのところパッティングは良い感じでできていて、3m 前後もラウンドで 3 回以上入っているときもありました。 ですが、梅雨も明けて厳しい日差しが照りつける中、グリ... -
パッティング練習
ショルダーストロークで大事なこと
いつも見てくださっている方から会って話さないとわからなかったという話があったので書いておきます。 定期的に本当のショルダーストロークについて話していて、打ち方... -
パッティング練習
読みが悪いのか?打ち方が悪かったのか?
パターが入らなかった時にきっちりやるべきことがあります。 例えばカップをボール一個くらい外すくらいのフックラインと読んで打ったボールが外れてしまいました。 こ... -
パッティング練習
Cameron の Pistolero みたいにしたいということで
パターのグリップ交換で、元々ピストル型の形状の裏側の出っ張りを強調したいという依頼がありました。 Cameron の Pistolero のようなイメージとのことでしたが、元々... -
パッティング練習
芝目があるゴルフ場は難しい
先日関東シニアの予選があった白水ゴルフ倶楽部は結構アップダウンがあり、標高は 500m くらいあるゴルフ場でした。 昼と夜の気温差があるゴルフ場は芝の生育が良く、グ... -
パッティング練習
距離感が合わない日をどう乗り切るか
先日のグリーンは 8.5ft だった上に雨も降っていて打っても打っても届かない感じでした。 ただこの打っても打って届かないが途中で届くようになってしまいにはオーバー... -
パッティング練習
久しぶりの遅いグリーンは 8.5ft
先日のホームコースでの月例競技の時のグリーンスピードは 8.5ft。 雨が降り続いていた上にプレー中もずっと雨が降っている状況。グリーンは刈れないし、雨で遅くなるの... -
パッティング練習
ダブルスでのパッティングで気づいたこと
昨年からホームコースの仲間とダブルスの試合に出ることがあります。 その時の作戦としては一人がしっかりパーをセーブしてバーディチャンスをしっかり打つという作戦が... -
パッティング練習
強目に打つ練習をすると
マッチプレーは勝つか負けるかなので、打数の差は関係ありません。 相手がバーディを決めていて自分がそのあとでバーディーパットを打つなら強気に打つ以外に選択肢はあ... -
パッティング練習
10.25ft のグリーンでしたが…
昨日の紫 CC すみれ C のグリーンはコンパクション 23、スピードは 10.25ft でした。 数字的にはそれほどてこずる感じではありませんでしたが、実際にパッティングをす... -
パッティング練習
このグリップの持ち方は面白い
先日 Facebook か Instagram で見つけた興味深いグリップの持ち方があったので紹介します。 Screenshot この持ち方は全く手首を使うことができないので良い感じですね。... -
パッティング練習
自信がない時は無理にアプローチをしない
表題の通りの主義でゴルフをしています。 おかげでアプローチが上達しませんが、グリーンの外からのアプローチパットは結構距離感も合うようになっています。 少し薄い... -
パッティング練習
スライスライン、フックラインの打ち方?はありません
先日パッティングカウンセリングの際に聞かれたことがあります。 この質問は結構する人がいるのですが、スライスラインの打ち方と、フックラインの打ち方を教えてくださ... -
パッティング練習
パッティングにおけるよくある勘違い No.4
第四回はパッティングストロークをする際のグリッププレッシャーの話です。 パッティングカウンセリングでまずは何も言わずに打ってもらうと、グリップがゆるゆるの方が... -
パッティング練習
パッティングにおけるよくある勘違い No.3
昨日に続いてよく聞くパッティングに関する勘違いです。今日は第三回。 クラブ軌道がインサイドインになるのはショットと同じで前傾した背骨の周りを回転するからだと思... -
パッティング練習
ODYSSEY BACKSTRYKE DART を練習グリーンで転がしてみました
先日 35 インチにシャフト延長して長いグリップを入れていた ODYSSEY BACKSTRYKE DART を34 インチに戻して、更にグリップをODYSSEY DFX Grip に入れ替えてコースに持っ... -
パッティング練習
寄せるパットと入れたいパットは打ち方は違っても良い
ショートパットのような入れたいパットほど、自分の感覚を殺して機械のように打ちたいといつも伝えています。 ただどうしても手を使ってしまって余計な動きが入ってしま... -
パッティング練習
パットもショットも体の向きは大事です
体の向きというのはスタンスの向きだったり、肩のラインだったりするのですが、スタンスの向きがオープンになれば膝を結んだ向きもオープンになりやすいです。 膝のライ...
