CUPRUM

HILLCREST TRUECoG "CUPRUM"

TRUECoGシリーズのパターヘッドに ”銅(純度99%以上)” を採用した 「CUPRUM」TRUECoGシリーズの中でも他社にな…

CUPRUM
Rocker Sole Remake 2017

duckbill golf "Rocker Sole Remake 2017"

Dalehead タイプのヘッドで、全体に丸みがあるモデル。トップブレードは厚めで軽いラウンドになっています。オリジナルスペックにサイトライ…

Rocker Sole Remake 2017
Anser 2 Type

duckbill golf "Anser 2 Type"

Rocker Sole Remake 2017 と違い全体に角ばったまっすぐのイメージが出しやすいモデル。素材は303ステン…

Anser 2 Type
Putting Stroke Analysis

パッティングストローク分析サービス

パッティングストロークの分析はまだまだ一般的ではありません。パッティングラボではいち早くその分野に着目し、たくさんのアマチュアやプロゴルファ…

Putting Stroke Analysis
SUS303

HILLCREST TRUECoG "SUS303"

削り出しパター素材の王道SUS303の中でも最高品質のものを採用した 「SUS303」多くのメーカーでパターヘッドの素材として採用さ…

SUS303
Loft & Lie Fix

パターのロフト角/ライ角の調整サービス

パッティングラボには “Scotty Cameron Loft & Lie Fixture” を完備しています。Sc…

Loft & Lie Fix
Customize

パターの各種カスタマイズサービス

パッティングラボでは、お持ちのパターをご自分の感覚に合わせたパターに仕様変更することができます。メッキ加工8,000円(…

Customize
Color Change

パターの色入れ変更サービス

お持ちのパターの色入れの変更をいたします。もちろん取れてしまった塗料の補修なども可能です。部分補修 S 3,000円(税…

Color Change
  1. フォローを必要以上に出さないために その2

    2020.01.23

    フォローを必要以上に出さないために その2

    今回も昨日に続いてフォローを必要以上に出さないための方法を...。今日のやり方の方が効き目があるかもしれません。ただポイントは昨…

    フォローを必要以上に出さないために その2
  2. フォローを必要以上に出さないために その1

    2020.01.22

    フォローを必要以上に出さないために その1

    先日パッティングストロークの分析をしていて小さいテークバックから、かなり大きなフォローを出す人がいました。この「小さいテークバッ…

    フォローを必要以上に出さないために その1
  3. Golf Today にちょっとだけ登場してます

    2020.01.21

    Golf Today にちょっとだけ登場してます

    今日はちょっと告知です。発売になって少し時間がたちましたが、Golf Today(ゴルフトゥデイ)の1/9発売号に登場さ…

    Golf Today にちょっとだけ登場してます
  4. 外れてガッカリしないために

    2020.01.20

    外れてガッカリしないために

    先日の話の続きみたいになってしまいますが、今日はカップインしなくてもがっかりしないための方法を書いておきます。最初に言っておきま…

    外れてガッカリしないために
  5. 本当にパッティングが悪かったのか?

    2020.01.17

    本当にパッティングが悪かったのか?

    パッティングの結果は結構ラウンドでひきずることがあります。でもそれってもしかしたらパッティングは悪くなかったかもしれません。でも…

    本当にパッティングが悪かったのか?
  6. パターが動きたい方向に動かす

    2020.01.16

    パターが動きたい方向に動かす

    自分に決まった動きが無い方に勧めているのがこの動きです。これってどんな動きなのかわかりにくいと思いますが、結局は「体で動いて手を…

    パターが動きたい方向に動かす
  7. 知らなくてもいいことはある

    2020.01.15

    知らなくてもいいことはある

    ストローク分析では色々なことがわかります。色々わかりすぎてしまうので、かえってよくないこともあります。プロやトップアマの方の分析…

    知らなくてもいいことはある
  8. ボールがつかまりすぎる原因

    2020.01.14

    ボールがつかまりすぎる原因

    どうしても思ったより左に行ってしまうというときに考えるべきことがあります。一つはフェース素材、もう一つはロフト(インパクト時)で…

    ボールがつかまりすぎる原因
  9. ストロークを分析するメリット

    2020.01.10

    ストロークを分析するメリット

    パッティングストロークには理想の動きはあると思っています。やはり手の意識を無にして体で動ければ、再現性も高くなり転がりも良くなると思いま…

    ストロークを分析するメリット
  10. 自分を知ることでミスを防ぐ

    2020.01.9

    自分を知ることでミスを防ぐ

    ラウンド中に出るミスの多くは一定の法則があったりすることが多いです。それを知っていることで回避できるミスもたくさんあります。それ…

    自分を知ることでミスを防ぐ
  11. 理想のストロークが入るわけではない

    2020.01.8

    理想のストロークが入るわけではない

    この手の話は何度もしていますが、やはりみなさん綺麗な打ち方で打ちたいという願望が大きいせいか、どうなるのが良いストロークなのかをすごく気…

    理想のストロークが入るわけではない
  12. 左脇がゆるいのはダメ

    2020.01.7

    左脇がゆるいのはダメ

    ストローク分析に来られる方によくみられる悪い動きに、左脇のゆるみがあります。ボールをインパクトした後にフェースの向きを変えないよ…

    左脇がゆるいのはダメ
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